お申し込みの前に

ぶんぶんテレビをお申し込みいただく前に、下記の事項をご確認下さい。

ご利用にあたっての注意事項

NHK受信料について CASカードのご利用について
STB(セットトップボックス)について 録画の制限について

NHK受信料について

1.ぶんぶんテレビの利用料には、NHKの受信料は含まれておりません。
NHK-BS1・BSプレミアムをご覧いただくためには、別途「NHK衛星契約」をNHKとご契約いただく必要がございます。

2.NHK衛星契約がお済みでない場合
STB設置30日後に画面上にメッセージが表示されます。

NHK受信料の画面上にメッセージ

3.お得なNHK衛星契約受信料「団体一括払い」のご案内

ぶんぶんテレビでは、ご契約者のうちご希望の方を対象に、お得なNHK衛星契約受信料「団体一括支払」を取り扱っております。
個人で直接NHKと契約し、訪問集金や口座振替でのお支払いよりもお得な料金でご利用いただくことができますので、ぶんぶんテレビにお申し込み下さい。

NHK衛星契約受信料について(税込み表示)
お支払いはぶんぶんテレビの団体一括がお得です!

1ヶ月払い 6ヶ月払い 12ヶ月払い
NHK
直接支払
口座・クレジットの場合 2,230円 12,730円 24,770円
継続振込等 2,280円 13,015円 25,320円
ぶんぶんテレビの「団体一括」 2,080円 11,815円 22,920円
年間最大2400円お得!

※ぶんぶんテレビ・ぶんぶんネットにご加入の場合のみご利用いただけます。
※NHK地上契約の受信料も含まれています。
※既に前払いされている方は、前払い終了時からになります。

 

STB(セットトップボックス)について

 

STB(セットトップボックス)は4つの種類があります

デジタルプラン デジ録プラン(新規受付終了) デジ録DVD デジ録ブルーレイ
TZ-DCH820 TZ-DCH2800 TZ-DCH9800 TZ-BDW900F
パナソニック製
TZ-DCH820
パナソニック製
TZ-DCH2800
パナソニック製
TZ-DCH9800
パナソニック製
TZ-BDW900F

  1. デジタルハイビジョン放送の高画質をお楽しみいただくには、D3端子以上かHDMI対応したテレビとD端子ケーブルやHDMIケーブルでの接続が必要です。
    下記のケーブルはぶんぶんテレビでも販売しております。
    ・HDMIケーブル 1,000円+税
    ・D端子ケーブル1,000円+税
  2. デジタル放送の番組によっては、テレビ画面の上下左右に黒い帯が入る場合があります。
  3. FM放送は、STBではご視聴いただけません。
    お手持ちのFMチューナーに接続してご視聴いただけます。
  4. 当社で設置するSTBは他のケーブルテレビ局では利用できません。
  5.   

CASカードのご利用について

ぶんぶんテレビをご利用いただくには2種類のCASカード(B-CASカード・C-CASカード)が必要です。

CASカードの見本

1.B-CASカード
B-CASカードとは、BSデジタル放送・地上デジタル放送の視聴やお客様からの各放送局に情報発信する場合に必要なカードです。
デジタル放送・地上デジタル放送をご視聴になる際は、B-CASカードをSTB本体に必ず挿入して下さい。
B-CASカードは株式会社ビーエス・コンディショナル・アクセスシステムズより、お客様へ貸与されるカードです。
B-CASカードの取り扱いについては、「B-CASカード使用許諾契約約款」に定めるところによります。

2.C-CASカード
C-CASカードとは、専門チャンネルを視聴するために必要なカードです。
専門チャンネルをご視聴になる際は、C-CASカードをSTB本体に必ず挿入して下さい。
C-CASカードはぶんぶんテレビよりお客様へ貸与されるカードです。

3.カードの再発行について
カードを紛失された場合は、再発行させていただきます。再発行手数料としてB-CASカード1,899円+税/C-CASカード2,500円+税を申し受けます。

録画の制限について

STBで選局したチャンネルを見ながら、STBの別のチャンネルを録画することはできません。

たとえば、デジタルプランでは、「ムービープラス」を見ながら「キッズステーション」は録画できません。但し、専門チャンネルを見ながら地上波(民放・NHK)を録画することは出来ます。
※ダブルチューナー搭載の「デジ録プラン」・「デジ録DVD」・「デジ録ブルーレイ」なら同時に2番組を録画できます。

番組単位で録画制限があります。

STBで視聴可能な地デジ・BS・CATV放送番組の多くは、著作権保護のためにコピー制御信号をつけて放送され、デジタル録画機器(DVDやHDDなど)への録画制限がかかっています。
なお、録画制限には主に
●「ダビング10」(9回コピーと1回移動可能)
●「デジタル1コピー」(1回のみ録画可能)
●「デジタル×コピー」(録画不可)
の3つがあります。
各番組の録画制限については、STBのリモコンで「番組内容」ボタンを押すことにより確認できます。
※「ダビング10」(9回コピーと1回移動可能)や「デジタル1コピー」(1回のみ録画可能)の番組をHDDやDVDで録画する場合、CPRM対応のDVDレコーダーやCPRM対応のDVDディスクが必要になります。

※デジタル放送の録画・ダビングについては、DVD機器・DVDディスクや各メーカーにより違います。各メーカーにお問い合わせ下さい。

デジタル1COPYの番組はダビングができません。

  • 「デジタル1コピー」(1回のみ録画可能)のデジタル放送番組をデジタル録画した場合は、他のデジタル録画機器にダビングが出来ません。
    デジタル1コピーの番組はダビングが出来ません
  • VHSなどアナログ録画機器での録画や、アナログ放送の録画はこれまで通りできます。(一部のデジタル録画機器では、アナログ録画機器へのダビングができないことがあります。)
  • ムーブ(移動)機能がついている録画機器を使用すれば、デジタル録画された番組を他の記録メディアに移動することができますが、元のHDDの番組は消去されます。
  • 「デジタル×コピー」の録画制限信号が付加されているデジタル放送の番組はデジタル録画することができません。
  •   

パソコンで視聴する場合の注意点について

コピー制御信号が付加されたデジタル放送については、パソコンでご視聴いただけない場合があります。また、「1回のみ録画可能」の番組であっても、著作権保護への配慮からハードディスクに録画できない場合があります。

STBで操作できるIrシステム対応機器について

STBには、STBのリモコンだけでビデオやDVDの予約録画が出来る便利な機能が付いています。
ぶんぶんテレビが提供するSTBは、Irシステムを利用して、パナソニック、ビクター、東芝、三菱、三洋、シャープ、ソニー、日立、アイワ、NECのビデオデッキおよびパナソニック、パイオニア・三菱のDVDレコーダーの録画操作ができますが、録画動作や機能を保障するものではありません。なお、記載されている録画機器においても一部使用できない商品がございます。

HDDやDVD・ブルーレイ内臓のテレビでは、STBで受信した番組は録画できません。

録画機器を搭載したテレビは、地デジは問題なく録画ができますが、STBを経由して録画するBS・CATVの番組が録画できません。

ハイビジョン録画で録画するには

STBで受信したハイビジョン番組を外付けの録画機器(HDD・DVD・ブルーレイ)にハイビジョン画質のまま録画するには、i.LINK搭載のパナソニック製「ディーガ」が必要です。
※「ダビング10」の番組も「デジタル1コピー」になります。
詳しくは、「これからテレビやDVD・ブルーレイをご購入予定の方」をご覧ください。

デジ録DVD」・「デジ録ブルーレイ」は、カンタンにハイビジョン録画でき、「ダビング10」にも対応しています。

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※表記の金額は特に記載のある場合を除き全て税抜です。